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会社情報

沿革

昭和36年2月 長野県更埴市工場誘致条例により、資本金2,000万円にて設立
 5月 雪印アイスクリーム、果実缶詰、製菓原料の製造開始
 12月 資本金4,000万円に増資
昭和41年4月 なめ茸製造の製造開始
 7月 公害防止沈殿槽設置の為、隣接地を買収
 9月 果実飲料JAS工場に認定
 10月 高松宮、同妃両殿下工場をご見学
 12月 森永製菓(株)と提携、ネクターの生産を開始(第一期プラント導入)
昭和48年5月 研究室拡充整備、管理体制確立
 6月 ネクターの本格的生産に伴い、ピーチクレモ製造設備を導入
 8月 えのき茸加工工場を新設と同時に、なめ茸生産の合理化設備として全自動充填機等の機械を導入
トマト加工品JAS工場に認定される
森永トマトジュース製造開始
 9月 近代的なネクター製造設備を完了(400シーマー)
新設備にて操業開始(日産2,500C/S)
 11月 缶コーヒー製造設備を導入、アイスクリーム生産中止
 12月 野菜ジュースの本格的生産開始
昭和49年3月 事務合理化のためコンピューター導入
 5月 コーヒー増産のため近代的設備を導入(400シーマー)
 10月 ネクター等果実ラインおよびコーヒーライン日産3,000C/Sに能力増強
昭和50年8月 工場生産規模拡大のため廃水処理施設増設(1,500t/日処理)
 11月 コーヒーライン、アンジュランスシーマー導入、日産4,000C/Sに増強
昭和51年3月 果汁ライン(日産3,000C/S)に増設
 7月 トマトケチャップ製造開始
 10月 事務大幅合理化のためコンピューター、バロースB-700導入
昭和52年12月 ネクター等果実ラインに2.1Mシーマー導入、日産5,000C/Sに増強
昭和53年4月 戸倉町上徳間に配送センターを建設
 12月 山菜壜詰工場充填包装設備を増強(2,000C/S)
昭和54年3月 果汁ライン増設、21Mシーマー導入(日産5,000C/S)
生産規模拡大のため廃水処理施設増設(2,000t/日処理)
昭和56年1月 500缶ライン用シーマフィラー導入(日産7,000C/S)
 9月 資本金8,000万円に増資
昭和57年2月 関連会社、信濃高原食品(株)設立、須坂工場稼動開始
 3月 缶コーヒーライン、ラップランドケーサー導入大幅合理化を図る
 4月 トマトケチャップ製造設備を須坂工場に全面移転、本格的生産、拡販体制に入る(日産51t)
 8月 本社工場にレトルト食品製造設備を導入(日産40,000食)
山菜釜めしの素、茸ごはんの素、なめ茸の製造販売開始
名古屋営業所開設
東京、大阪、名古屋、長野の4営業所体制となる
昭和58年3月 えのき茸原料処理選別ライン新設(処理能力10t/日)
昭和59年1月 B.1戦略を導入し、新ブランド「テーブルランド」による商品拡販を開始
 8月 レトルトおかゆ専用充填機導入
 11月 東京営業所、支店に昇格
昭和60年1月 なめ茸新工場稼動開始(日産2,000C/S)
 7月 更埴市内に工場用地を購入(17,000m2)
昭和61年2月 須坂工場果実ライン 日産毎分800分増強(30Mシーマー導入)
 3月 フルーツキャロット生産開始
 6月 屋代工場用地に、屋代工場建設(第1期工事配送センター完成)
(建物1,980m2)
 7月 21M3台による多様化ライン完成
 11月 屋代工場、第2期工事配送センター増築(1,650m2)および事務所完成
昭和62年5月 屋代工場、第3期工事缶飲料製造ライン新設(毎分800缶)
 6月 信濃高原食品、トマトケチャップ工場新設
 7月 クノール食品(株)と合併でクノール丸善(株)設立
平成元年2月 本社工場に瓶飲料ライン新設(350BPM)
 3月 信濃高原食品、新事務所建設
平成2年3月 屋代工場、グラニュレーター導入
 5月 屋代工場、第4期工事ホットパックライン増設(毎分800缶)
 6月 本社工場、なめ茸・山菜大型瓶自動充填設備導入(日産1,000C/S)
平成3年3月 屋代工場、自動レトルトライン一式導入
 9月 大型コンピューター日本ユニシス-A4を導入し、SIS取組み開始
 12月 本社工場、管理本部機能充実のため事務所移転
平成4年2月 信濃高原食品、ケチャップ・食品事業部として発足
 4月 クノール丸善(株)を譲り受け、食品事業部として発足
 5月 信濃高原食品、飲料新工場稼動開始
 8月 本社工場隣接地4,700m2を買収
平成5年7月 信濃高原食品を丸善食品工業に移管し、須坂工場として発足
平成6年4月 屋代工場飲料設備を本社工場に移転
 9月 屋代ロジスティックセンター完成
平成7年3月 本社工場再構築完了
 7月 C.I戦略導入
 9月 本社工場に、カップ入食品ライン新設(日産30,000食)
平成8年4月 中長期ビジョン「マルゼンドリーム21」スタート
 8月 東京青山に開発営業企画室としてテストキッチンM-WAVE新設
平成10年3月 須坂工場、ペットボトル飲料ライン新設
本社工場、アルコール入飲料新工場完成
平成11年3月 本社工場、ペットボトル飲料新工場完成
平成12年9月 ホームページ開設
平成13年3月 本社工場、ボトル缶飲料ライン新設
 9月 西日本ロジスティクスセンター新設
 10月 札幌営業所開設
平成14年9月 須坂工場飲料ライン、HACCP承認取得 清涼飲料水(殺菌後密栓・密封)
 10月 本社工場飲料ライン、HACCP承認取得 清涼飲料水(殺菌後密栓・密封) 清涼飲料水(密栓・密封後殺菌)
東日本ロジスティクスセンター開設 東関東営業所新設
富士小山工場建設(第1期工事・ペットボトル飲料工場完成)
平成16年5月 本社工場ビン飲料ライン、ボトル缶兼用ラインに改良
 10月 食品衛生事業功労者 厚生労働大臣表彰(食品衛生優良施設部門)
第一種貨物利用運送事業 登録認可
 11月 丸善食品(太倉)有限公司 設立
 12月 富士小山工場飲料ライン、HACCP承認取得
清涼飲料水(殺菌後密封・密栓)
平成17年4月 富士小山工場 PET飲料無菌充填ライン竣工
 7月 須坂第二工場 HACCP承認取得 清涼飲料水(原料用果汁)
 10月 有限会社丸善物流システム 設立
平成18年10月 丸善ファーム株式会社 設立
平成19年1月 本社工場、酒類(リキュール・スピリッツ)製造免許取得
 2月 本社工場缶飲料ライン、ボトル缶兼用ラインに改良
 4月 実力成果主義人事制度導入
 9月 本社工場、ソフトパウチ食品製造設備導入
平成20年6月 富士小山工場、水専用アセプティックライン新設
平成23年3月 須坂工場飲料ライン、酸性・炭酸兼用アセプラインに改良
 4月 本社工場ビンボトル缶ライン、更新工事完了
 9月 FSSC22000認証取得
平成25年3月 富士小山工場 PETアセプ無菌充填3号ライン竣工
 8月 ISO9001認証取得
平成26年3月 丸善食品ベトナム株式会社 設立
(MARUZEN FOODS VIETNAM CO.,LTD.)
 5月 岐阜ロジスティクスセンター新設
 11月 須坂第2工場 原料加工ラインの撤去
 12月 本社工場 山菜課ライン、須坂第2工場へ移設
平成27年2月 須坂第2工場 山菜ライン移設工事完了
 3月 本社工場 PETライン 充填機入れ替えPET専用ラインに改良
 3月 本社工場 炭酸缶ライン 充填機入れ替え充填機1本に改良
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